ストーカーっぽい話に対して、叔父の経験を思い出しながら

冤罪が得意という事は、相手にしないというのが、本当に一番上手なのですが、そうすると、自分の仕事などを邪魔されたりします。
勤め人になっても、邪魔はされます。
冤罪犯を捕まえる方法があると、本当は一番良いと思っているのですが、そういうものへの知識もあるわけではないので、このままお蔵入りになってしまうのでしょうか。

よくはわからないのですが、この話も疲れてきますね。
ふと見たら、大雨です。
今日は台風がすごくなってきているようで、困ったものですね。

サイコパス子さんっぽい人が、性的な話を書いていたのを思い出しました。
勿論、証拠を残さないように書いているのですが、周りの評価が余りにもすごいというのが、相当モラルのない連中なのだなと思いました。

もう一人の相棒も、仕向けてきて、それで自分もやられる可能性があります。
はっきり言って、どうするのか、自分にはさっぱりわかりません。
叔父の事を思い出しました。叔父が海外へ行った話です。